沖縄・豊見城市で
自律神経の乱れと言われる
慢性不調にお悩みの方へ
緊張が抜けない不調は、
体の使い方から
変えられることがあります。
呼吸の浅さ・首肩の力み・体のこわばりを確認し、
休みやすい体の状態を目指します。
CAUSE
慢性不調が続く理由を
図でまとめます
呼吸が浅くなり、首や肩まわりの緊張が抜けにくくなると、 体が休みにくい状態が続き、 慢性的な不調につながりやすくなります。
自律神経の乱れと言われる不調は、
体の緊張が抜けない状態として
現れていることがあります。
一般的には、 「自律神経が乱れている」 「リラックスできていない」 と説明されることがあります。
ただ実際には、 呼吸の浅さ、首や肩の力み、姿勢の崩れ、 体のこわばりが重なって、 体が休みにくくなっているケースも少なくありません。
そのため当院では、 自律神経だけを問題にするのではなく、 体が緊張し続ける状態そのもの に着目します。
呼吸・姿勢・力みの調整・体の使い方を確認し、 日常で余計な力が入りにくい状態を目指します。
WORRY
こんなお悩み
ありませんか?
- なんとなく不調が続いている
- 体の緊張が抜けにくい
- 呼吸が浅い感じがする
- 首や肩に力が入りやすい
- 寝ても疲れが取れにくい
- 検査では大きな異常がないと言われた
ABOUT
自律神経の乱れと言われる
慢性不調とは
自律神経の乱れと言われる慢性不調は、 ひとつの病名ではなく、 さまざまな不調をまとめて表現していることがあります。
その中には、 医療機関での確認が必要なものもあります。 そのため、強い症状や急な体調変化がある場合は、 まず病院で確認することが大切です。
一方で、 検査で大きな異常がなくても、 呼吸が浅い、首や肩の力みが抜けない、 体が休まらないように感じる方もいます。
このような場合、 体の緊張が抜けにくい状態を確認し、 呼吸・姿勢・体の使い方を整えることで、 休みやすい体を目指していきます。
CONCEPT
体が休みにくい状態を、
使い方から整えます
慢性的な不調が続く方は、 無意識のうちに首・肩・腕・背中へ 力が入り続けていることがあります。
力が入り続けると、 呼吸が浅くなり、 体がリラックスしにくい状態になりやすくなります。
当院では、 肩や首の余計な力みを抜き、 呼吸が入りやすい体の使い方 を確認していきます。
神経そのものを直接操作するのではなく、 体の状態を整えることで、 緊張が抜けやすい状態を目指します。
BENEFIT
当院の
アプローチで
期待できる変化
CASE
実際に多い
慢性不調のケース
症状
40代女性。なんとなく体が休まらず、 頭の重さや首肩の緊張感が続いている状態でした。
これまでの経過
病院の検査では大きな異常はないと言われたものの、 緊張感や疲労感が抜けにくいとのことでした。
体の状態
初回では、 呼吸の浅さ、肋骨まわりのこわばり、 首や肩に力が入りやすい使い方を確認しました。
当院で行ったこと
施術で体のこわばりをゆるめたうえで、 肩や首の力みを抜く感覚を確認し、 呼吸が入りやすい体の使い方を練習しました。
変化
回数を重ねることで、 呼吸がしやすくなり、 日常でも首肩の力みが抜けやすくなってきました。
FAQ
よくあるご質問
自律神経を整える施術ですか?
自律神経そのものを直接操作する施術ではありません。
呼吸・姿勢・体の使い方を整えることで、
緊張が抜けやすい体の状態を目指します。
病院で異常なしと言われた不調でも見てもらえますか?
検査で大きな異常がなく、 呼吸の浅さ・首肩の緊張・体のこわばり・疲労感などが続いている場合は、 体の使い方から確認していきます。
どのような場合は先に病院へ行くべきですか?
強い動悸、息苦しさ、急なめまい、発熱、 急激な体重変化、強い倦怠感、 いつもと違う強い症状がある場合は、 まず医療機関での確認をおすすめします。
強く押したりボキボキしますか?
強い刺激ではなく、 体のこわばりをゆるめながら、 呼吸や体の使い方を整えていきます。
何回くらい通えばいいですか?
体の緊張や使い方のくせが長く続いているほど、
根本的に改善していくには継続した通院が必要になります。
初めのうちは、
1〜2週間に1回を目安に状態を確認していきます。
沖縄・豊見城市で 自律神経の乱れと言われる慢性不調にお悩みの方は、 ご予約のうえご来院ください。
